宇宙最初の恒星

- - - 照子

 

3月1日の日経新聞に、

 

宇宙最初の恒星についての記事がありました。

 

アメリカなどの国際チームが、

 

結果をネイチャー誌に発表したそうです。

 

宇宙誕生から約2億年、たった時期に、

 

宇宙空間を漂っていた水素ガスの性質に

 

変化があった痕跡を見つけたのだそう。

 

紫外線を放出する最初の恒星が、この時期までに

 

生まれたと結論づけたそうです。

 

恒星はいつ生まれたのか?

 

ずっと謎だったそうです。

 

宇宙の誕生についても、

 

神話などにもいろいろありますね。

 

想像力をかきたてられるロマンがあります。

 

このブログのタイトルも太陽への道です。

 

宇宙の中心にセントラルサンがあり、

 

セントラルサンは各銀河のセントラルさんに

 

エネルギーを贈り、

 

各銀河のセントラルサンは各太陽系の太陽に

 

エネルギーを贈り、、、

 

と、太陽の愛はずっとつながっています。^^

 

その太陽誕生についての記事なので、

 

ワクワクしました。

 

1秒たりとも休まずに、光と愛を贈る太陽、

 

人も日戸となると、地上の太陽になっていきます。

 

日戸とは、自ら愛と光を放つ人、という意味です。

 

人の魂の本質は光です。

 

太陽の光と同じ。

 

そう思うと、自分の中心で、太陽と共鳴する

 

愛と光が、心から湧き上がってきます。

 

 

 

 

無料ブログ作成サービス JUGEM