神年の御神歌

御神歌 comments(0) trackbacks(0) 照子

神年の御神歌


明けゆくは みなもとの日の 御光よ くれない色に 染まる歓び

神年の 黄金(こがね)の雲は 輝いて 在りてあるもの 昇り行くとき

還りゆく あまねく照らす 母のもと 千代に八千代に 菊紋(門)となる


                             天津照子

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