御神歌

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「天孫降臨」


新しく 世が明ける その日まで

御光浴びて 広げゆく 日の魂(たま)よ

 

あまねく照らす 全き光は 白金の

魂の奥 輝きいづる 菊花紋

 

あふれ出る 神の愛は みちみちて

とこしえからの 約束果たす 時となり

 

うるわしく 歓びのみが 響く空

天の鳥船 やまとの国より 飛翔せり

神年の御神歌

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神年の御神歌


明けゆくは みなもとの日の 御光よ くれない色に 染まる歓び

神年の 黄金(こがね)の雲は 輝いて 在りてあるもの 昇り行くとき

還りゆく あまねく照らす 母のもと 千代に八千代に 菊紋(門)となる


                             天津照子

本日の御神歌

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今日は朝から晴れ渡り、白いフォトンが満ちているのを感じていました。

舞のお稽古をしているときに、御神歌が届きました。


   時満ちて 光の御世が 舞い降りる

   はるかなる 白い輝き 日の本へ


こういうときは、どんどん体が軽くなっていきます。

五次元の波動になっているときです。

根源のフォトンが満ちて、根源の光で満たされるとき、新しい世が始まる。

そんな御神歌でした。

御神歌

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空高く わたりゆく御霊(みたま)

穢れなき 白い御光

天の御世の 始まりよ


降り注ぐ 日の光

内から湧き出る 水の色

重ねて合わせ 神の色

めでたきことの 始まりよ

御神歌

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皇(すめら)なる まことの弥勒 世が明ける

                 天津照子

御神歌「誕生」

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「 誕 生 」


真白い 神代の空の 日の球の

金色に 脈打つ鼓動は 皇(すめら)なり

日の御子の 生み出す星の きらめきは

交ざり合う 陰と陽の 和の心

今ここに 新宇宙が 開けたり


       天津照子

今朝のやまと歌

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あざやかな 朝日を浴びて 今日一日 幸あれと願う

                      照子
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